一応ストアブログですが、ほぼ日常の雑記
ときどきコーヒーのことなど
Calendar
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< August 2018 >>
NewEntry
Profile
Category
Archives
Comment
Search
Link

Favorite
ハチはなぜ大量死したのか 明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045) (アスキー新書 45) Edward Hopper: Forty Masterworks (Schirmer's Visual Library)
Mobile
qrcode
50年前の夏は

連日異常な猛暑が続きますね

先日ネットの話題で

「オレ達の時代はクーラーなんて無かったんだから」

と言うお決まりの台詞で甘えてると言われた

受験生だったかな?が、そのご高説をたれた輩(60歳)が

受験生だった42年前の天気を調べたら案の定

今より全然気温が低かったって話がありましたが

へえ〜っと思って試しにちょうど50年前

1968年の東京の7月の気温を調べてみましたところ

30度超は9日間、それもほとんど30度〜32度くらい

(月間最高気温は32.3度)でした

ちなみに今年の東京の7月は21日現在で

30度を「超えなかった日」が3日間だけです(苦笑)

平均気温も32.6度(50年前は28度で4.6度も違う!)

確かに、50年前と言えばまだ自分は5歳でしたが

当時は家庭はもちろん、電車にもクーラーなど無い時代

でも、これだけ気温が上昇してしまった現代

学校にもクーラーは必需品ですし、日中の運動は

もはや危険なレベルってことがよくわかります

データを見ていてもう一つ感じたのが

昔は日中暑くても、朝夕には気温がぐっと下がってます

ここも大きな違いですよね、そう言えば夜になると

網戸でも涼しい風が入って来ていたし、寝苦しいなんて

こともあまりなかったような記憶があります

だいたい「夕涼み」なんて美しい言葉も

今じゃほとんど死語ですしね

7月もまだ10日近くありますが、予報を見る限り

前述の平均値、上がることはあっても、まあ下がらんでしょう

いったいいつまでこんなのが続くのやら・・・

 

おまけ

その50年前の花王さんのシャンプーの広告が衝撃的でした

「夏の髪は汗や脂で汚れやすく不潔ですから

  五日に一度は洗いましょう!」

 

 

五日に一度て・・・



2018.07.22 Sunday 14:42
世間の話題 comments(0)
フランス優勝

終わってしまいましたね・・・Coupe du monde2018

(優勝に敬意を表してWorld Cupもフランス語表記で)

 

と言っても、決勝、3位決定戦ともに途中で寝オチしました

次は4年後、カタールですか・・・暑そう

今日のフランスはとんでもないことになってるようです

仏語の勉強を兼ねて、訳してみました(テキトー)

フランスサッカーチームの2度目の栄誉を祝うため

エリゼ宮やエトワール広場の周辺は狂乱と歓喜が

サポーターやファンの人々を覆いつくしている

 

ところで同じ日、ウインブルドンのほうは

結局ジョコの復活優勝でした

だけどこれ、もしイングランドが決勝進出してたら

大変なことになってましたね

 



2018.07.16 Monday 17:28
世間の話題 comments(0)
BEST16

いやまあ、どっと疲れる昨晩のゲームでした

まさかホントにフェアプレーPまでもつれるとは・・・

 

終盤の戦術については国内外でも賛否があるようですが

個人的には「賛同」とか「否定」はさておき、西野監督の采配

勇気あると言うか、いい度胸だな〜と思って観てました

確かに、リードした以上コロンビアは徹底的に守りを固める中

セネガルが1点取るのは相当困難だと予想はしたでしょうけど

それでももし、これでセネガルが同点に追いついて

日本が決勝T進出を逃したら、それこそ世紀の大悲喜劇

それまで2戦の健闘が吹っ飛ぶどころの騒ぎじゃないですもんね

そもそも、批判の的だった川島を今回も起用したり

一方で乾や大迫含むスタメンを6人も入れ替えたりと

前述の件も含めて、これで失敗、決勝T進出を逃していたら

どんだけ非難されるかって選択を敢えて取るってところ

試合後も淡々と語り、クールでもの静かに見える西野監督ですが

名将かどうかはともかく、相当な胆力の持ち主であることは確か

 

さて次戦はベルギーですか

優勝候補の中では、ここまで最も磐石で勝ち上がってきている国という

印象ではありますし、まあ相当に厳しい戦いでしょうけど

紙一重で進出決めた上に、16強の顔ぶれは日本にとって全てが格上

結果はどうあれ、ぜひ堂々と戦って欲しいものです

 

 

 

 



2018.06.29 Friday 09:08
世間の話題 comments(0)
寝不足は続く

今日はこの猛暑に加えて寝不足の月曜日

全国的にシゴトにならない方が多数いると思われ

それにしても、中々に良い(面白い)ゲームだったと思うんですよ

正直、前半であまりにも劣勢になったらもう

翌日が早いので寝ちゃおっかなと考えてましたが

とてもとても途中で寝るような展開ではなかったのは周知の通り

実は、ただでさえ仕事で朝が早い上に、定休日サイクル的に

一番疲れの溜まる日曜〜月曜だってーのに

前日の土曜日も夜更ししてしまってたんですよ

ベルギー戦だけ観て寝るつもりが、あまりの圧勝モードに

ついついTV点けっ放しで転寝、目が覚めたら同じ局で

そのままメキシコ戦やってるもんだからまた観てしまい

さらにはメキシコが勝ったため、今度はドイツも気になって・・・

そんなわけで2夜連荘で深夜まで観戦

普段は早朝起床に備えて23時には寝てしまう習慣なので

そりゃキツイです・・・次は木曜日か、まあ23時からだからなと

 

引き分け以上で自力決勝T進出の日本ですが

ええ、もちろん他力でも全然OKですので

セネガルには是非コロンビア戦は頑張っていただきたいところ

いい流れで来ているので、ポーランド戦のスタメンもあまり変化無いと

思われますが、川島と香川は正直言ってどうなんでしょ

つか、今晩から水曜までも観たい試合が目白押しなんですよね

まあ、もちろんそれ言ったら閉幕までって話ですが

今日も結局久しぶりにちょっと寝過ごしたのに加えて

PC開いたら通販ラッシュで昼頃まで焙煎おしてしまいましたが

しばらくはこんな状況が続きそうです

 



2018.06.25 Monday 12:01
世間の話題 comments(0)
W杯とコーヒー

2018 WORLD CUP RUSSIAが開幕しました

昨夜も早速、いわゆるGIANT KILLINGがありましたね

個人的には今回、オランダが出場していない時点で

興味は半減しておりますが、まあ、開幕してみると

それなりについつい観てしまいます

山ちゃんの常連は基本的にはサッカーというよりも

野球、いやむしろ競輪競馬って連中が多いんですが

それでも先週行ったら、一口あたり○△×円で

優勝国トトカルチョやってましたので

その時点で誰も張ってなかったポルトガルに一口

 

この週末、サッカーのユニを着た小学生のお子さんを

連れ立ってお母さんが、父の日のプレゼントに

コーヒーを買いにいらっしゃいました

自分で選んでみる?と言われてうんうん悩む少年

じゃ、日本と戦うコロンビアにしようかと

ふってみたら、うん!そうすると

つか、この少年以外にも何人か、ストレートで迷って

サッカーにかこつけてコロンビアを買って行かれる

お客様がここ1週間散見されてます(笑)

そう言えば今回のW杯出場国で、現在当店で販売している

産地と言うとそのコロンビアともちろんブラジル

それにパナマも、それから現在は扱ってませんが

コスタリカにペルーの5カ国ということになります

ペルーは来月あたり入荷を迷っているんですが

コスタリカは一部の納品に使用しているのでストックあり

この4カ国でワールドカップブレンドでも作ってみますかね

なんてふと考えました。ええ、ベタベタの便乗商法です

 

まあ、それはさておき、明日はコロンビア戦ですか

相変わらずこき下ろしたり持ち上げたりと忙しい

日本のマスコミですが、そもそも日本のサッカーの歴史を

考えればもう、出場出来ているだけでも凄い事

結果がどうあれ、3試合をたっぷり楽しみましょう

 

 

 



2018.06.18 Monday 09:59
世間の話題 comments(0)
覆水盆に返らず

仏語の勉強をしていて、pleurer(泣く)という動詞のところで

例文としてこんな文章がありました

 

Inutile de pleurer sur le lait renversé

 

直訳すると「こぼれてしまったミルクを嘆いても無駄だ」

すなわち、「覆水盆に返らず」ってやつなんですが

へぇ〜っと思ったのはこれ、英語とまったく同じなんですね

英語Verの「覆水盆に返らず」は受験生時代に

駿台の英文700選に出てきて暗記したんですが

 

It is no use crying over spilt milk

 

上記の仏文をまさしくそのまま直訳したような一文です

つか、なぜ「水」ではなくミルクなのかと(笑)

 

ちなみにこの「覆水盆に返らず」って中国の故事成語で

結婚したものの仕事をせずに本ばかり読んでいて離縁された

太公望が、やがてその才を認められ周に仕官。

そんな大成した太公望に元妻が復縁を申し出たところ

彼は水の入った盆を持って来てこれを床にこぼし

「この水を元の盆に戻してみよ」と求め、できないでいると

こぼれた水が元に戻らないように、自分とお前の復縁も無いと

元妻を諭すというお話が由来と言うことになっています

 

「覆水盆に返らず」に限らず、英語や仏語、あるいはおそらく

その他の言語にもこうした、ある種万国共通となっている

フレーズって結構ある気がするんですよね

一般に日本(日本語)で使われているものは中国の故事に由来する

ものが多く見受けられますが、外国語の場合はどうなんでしょう

多分全てが中国産(笑)ってこともないでしょうし

各々そのoriginとなる国の文化や生活が投影されていそうで

調べてみたら面白いのかもしれません

 

 



2018.06.15 Friday 12:24
世間の話題 comments(0)
男子ゴルフツアープロアマ戦問題雑感

片山晋呉プロが日本ツアー選手権森ビル杯のプロアマ戦で

ラウンド中に同組のゲストアマを蔑ろにした問題

ゴルフ人気の低迷する中にあって、特にスター選手不在の

男子ツアーは開催トーナメント数が減少しており

スポンサー集めに四苦八苦している状況での一件

また、シード権確保のための本戦・上位進出を

優先しがちになってしまう若手ならいざ知らず

既に永久シードを保持していて、ツアー全体の繁栄や

若手の手本になるべきベテラン選手の蛮行だけに

ちょっと言い逃れのできない話だと思います

 

この話題で思い出したのが、田中英道プロがかつて

アメリカツアーに参戦したばかりの頃に

ゴルフ雑誌のインタビュー記事か何かで語っていたお話

アメリカツアーではスポンサーやゲストアマを招いた

レセプションパーティーが開かれるんですが

その日のラウンドを終えたプロは大急ぎでロッカーに戻り

後組で時間の無い選手などはシャワーを我慢して

タオルで身体を拭いて正装に着替えて会場に向かい

開会前には全員が整列してゲストを迎えるんだそうです

ファンはもちろんのこと、スポンサーやツアーを支える様々な

人々に対するアメリカツアープロの姿勢に対して

大いに勉強になったというようなことを語ってました

 

そんな田中英道とはほぼ同世代の片山晋呉

キャリアや年齢を考えれば、またそんな片山の息子みたいな年齢の

石川遼クンが選手会長として一生懸命ツアーを盛り上げようと

頑張っている中に、なんともお粗末な話です

プロゴルフ界やゴルフファン、アマゴルファーはもちろんのこと

ゴルフ場やクラブメーカーをはじめとする業界全体にも

でもって、ただでさえいろいろ大変なコトになっている

アメフトと2大看板の名門ゴルフ部を抱える某大学にまで

まだまだ色々大きな影響が出そうですね

 

 

 

 

 

 

 



2018.06.11 Monday 11:44
世間の話題 comments(0)
雑感 日本の英語教育について 2

以前にも少しふれましたが、仏語を学んでみようと決めた

きっかけの1つが、店の常連で弁護士のK先生でした

海外での会議のスピーチをきっかけに英語の学び直しを

決意された先生、元々それ以前から烏山のスクールに

通っておられたんだそうです

ただそこは、よくあるいわゆるアメリカ人というだけで

教えるプロではない講師ばかりで、文法や表現上のミスなどの

指摘をほとんどされず、通じればOK!みたいなところに

嫌気がさして辞められ、荻窪で個人レッスン可能な

現在の先生にたどり着き師事されたとのこと

カリキュラムも英文法にMurphyの「ケンブリッジ英文法」

訳読はオースチンの名作「高慢と偏見(Pride and prejudice)」

細かい文法のミスも容赦なく指摘され、毎回大量の宿題も

提出しなければならない、ハードレッスンでしたが

先生曰く、通じればいいと言う、いわゆるChildishな英語は

恥ずかしいしからねと、そのお話には感服した次第です

そんなK先生に刺激を受けてスタートした仏語ですが

I先生はしばしば、様々な文法のルールや慣用句などの説明に

「これは英語で言う○○です」といった教え方をされます

例えば仏語で純粋な助動詞はavoirとêtre(beとhave)だけで

vouloir, pouvoir(want,can)などを助動詞的に使う際には

その後に動詞の原形(不定詞)が来るとか

受動態はêtre(be動詞)の後に過去分詞、などなど

英語との共通点も非常に多く、また英語を例にとって

説明して頂くと、とても分かり易いんです

改めて、初歩から学ぶ言語である仏語はもちろん

英語においても文法の大切さを再認識させられました

 

この2018年から、小学校でも英語教育改革とやらが実施され

小中高を通じての英語力、とりわけ英語による

コミュニケーション能力の向上を目指すんだそうで

相変わらず実体のよくわからない美辞麗句が踊るとともに

ここでも訳読を弊害視するような表現も散見されました

6年生のJrの小学校でも英語の授業がありますが

まあ、一体何を教えているのやら・・・

書店の語学コーナーをのぞいても、英語の棚に並ぶのは

TOIECや英会話を中心とした、○○日でマスターなどと言った

安直でインスタントなタイトル本ばかりでうんざりします

むしろ大学受験のコーナーのほうがよっぽど良書が揃っていて

ボクらの時代から受験生のバイブルと言われた

原仙作先生の名著「英文標準問題精講」通称「原の英標」や

駿台の「英文法頻出問題演習」「基本英文700選」なども健在でした

この先英語教育がどんな方向に進んでいこうと

こういう名著は使い続けられて欲しいものです

Jrにもいずれ高校生になったら絶対にやらせたいですしね

つか、もう一度自分でもやってみるのも良いかな

今は仏語で手一杯ですが・・・

 



2018.05.18 Friday 12:51
世間の話題 comments(0)
雑感 日本の英語教育について

仏語を始めて3ヶ月、原形をとどめないほどに変化する動詞群

まるで推理小説のトリックのごとき複雑怪奇な時制のルールに

悪戦苦闘の日々が続いておりますが、それはさておき

日々の学習やI先生のご指導の中で、沸々と湧き上がってきた

日本の英語教育に関しての疑問を、ちょっと備忘録的に

 

もはや使い古された議論ですが、日本人は中学〜大学を通じて

10年も英語を学んでいるのに、ちっとも身に付かないと言う

批判、あるいは嘆きをしばしば耳にします

同時にその元凶として、文法や訳読重視の英語教育が

槍玉に挙げられるのがお決まりのパターンです

事実昨夏の報道にもありましたが、文科省は大学入試の英語を

TOEICや英検を活用するなどして、民間へ委託・移行し

4技能(読む・書く・聞く・話す)とりわけ会話やリスニングを

重視した、実用的な英語力を高めていく指針を発表しました

けれど、そもそもTOEICは、本家アメリカのHPにも明快に

掲げられているように、移民の多いアメリカで「企業」が「従業員」に

円滑に仕事をさせるための語学力習得を目的としたものであって

日本でも、企業にとっては都合が良いかもしれませんが

およそ教育視点で学生に導入すべきシロモノとは思えません

楽天の某氏を含む推進派の顔ぶれを見れば分かるように

穿った見方かもしれませんが、結局のところこの意図は

ただでさえ「就職予備校」化しつつある大学を

一層企業にとって都合の良い人材確保のための養成機関とし

同時に教育産業はこの民間化した試験対策に伴う「経済効果」

すなわち試験対策と銘打った授業や模試の受講料で

潤うという話ではないかなと疑ってしまいます

大体においてスピーキング=会話力って何かと

相変わらず千歳烏山はもちろん、各駅周辺にはいわゆる

英会話スクールが乱立し、大人から幼児まで大盛況ですし

日本ではどうも「英会話」を別立てした学問の如く扱いがちですが

海外旅行で道を聞いたり食事のオーダーをする程度ならともかく

しっかりと自分の考え、意思や感情の機徴を伝えるためには

文法をマスターし、訳読を重ねることで語彙や表現力を学ぶ事が

最も大切であり、語学習得の基本だと、今回仏語を学びはじめて

改めて感じた次第です

 

備忘録といいつつ長文になってしまったので、次のエントリで

具体的に今回体感したことなど、もう少しふれたいと思います

 

 



2018.05.18 Friday 10:40
世間の話題 comments(0)
納得いかない自動車税

先日、自動車税の納税通知書が届きまして

ああ、そんな時期かと封を明けて払込用紙を取り出したところ

納税金額を見て?となりました

自動車税の金額は毎年39,500円と記憶していたんですが

今回の払込用紙には45,400円と記載があるんですね

おいおい、いつの間に6,000円も増税かよ!と

で、昨日たまたま常連のSさんが、今自動車税払ってきたよと

おっしゃるので、今回増税ですねと話したところ

え?金額変わってないよ?ほらこれ、と払込用紙を見せられました

確かにそこには39,500円の記載・・・おかしいねすねえと

すると、長年某与党の代議士秘書をされていたSさん

ちゃんと確認したほうがいいよ、とすぐに携帯を取り出し

コールセンターに問い合わせてくださいまして真相が判明

指摘を受けて気付いたんですが、よく見ると払込用紙の

備考欄にものすご〜く小さな文字でこんな記載があります

ガソリン・LPG乗用車等 新車新規登録13年超

電話の後でぐぐったところ、平成26年の税制改正による措置で

要は、環境負荷の大きい旧年式車に税負担を重くってことです

エコカーに対して様々な減税や免税など優遇措置があるのは

知っていましたが、その裏でこんな増税が決まってたとは・・・

でもこれって結局、地球環境保護を錦の御旗にしてますが

古い物を後生大事に使ってないで、とっとと捨てて

新車買って自動車メーカー、ひいては日本経済に貢献しろって

まあ、そういうことですよね

何かとエコエコ言いますが、まだまだ充分使える古い車を廃棄して

新車をじゃんじゃか製造する過程で発生する環境破壊と

多少燃費の悪い古い車を乗り続けることによるそれと

一体どっちが影響大きいんですかねえと

結局、環境保護なんてただの名目で、酒やタバコ同様に

徴収し易いところからすこしでも税金とったろって話

 

中古車で購入して11年乗っている我が家の車

実は7月に車検なので、そもそも買換えを検討していたんです

それだけに尚更、このタイミングでの増税とその理由が

ムカつくんですよね、何しろ6000円増(15%増)ですから

つか、そもそも車検まであと2ヶ月・・・

買換えっても間に合うのかなと(どうせまた中古ですが、多分)

 

 

 

 

 

 

 

 



2018.05.11 Friday 08:21
世間の話題 comments(0)
1/65PAGES >>